納谷嘉彦 侍FIVE

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納谷 嘉彦 Yoshihiko Naya

ピアニスト/作編曲家
第一回日本ジャズグランプリに於いて最優秀ソロイスト賞を受賞。

渡辺貞夫(as,fi)向井滋春(tb)峰厚介(ts)五十嵐一生(tp)大野俊三(tp)日野皓正(tp)日野元彦(ds)鈴木勲(b)寺井尚子(vil)小林桂(vo)ケイコ・リー(vo)大隅寿男(ds) 宇崎竜童、タモリなど国内外共演者多数。

日本jazz界初!書き下ろし時代劇小説に全編オリジナル曲で挑んだ異色作「侍bebop」をm&i/pony canyonよりリリース!ブラジルでのコンサート&live公演の為サンパウロ、リオへ。 サンパウロのミュージシャン達と全7公演を行う。全曲アレンジのカバー集『adult toy box』がリリースされる。
「津軽海峡冬景色」のジャズアレンジが話題になる!纐纈歩美(as)、酒井麻生代(fl)をポニーキャニオンでプロデュース。アレンジャー、プロデューサーとしても活動している。

現在、『納谷嘉彦(pf)侍bebop3』『納谷嘉彦(pf)侍FIVE』と女性3ホーンフロントの『Qasimasi 納谷嘉彦セクステット』 Bossa Novaギタリストの『木村純(gt)duo』を活動の中心として主に都内でライブにコンサートにと、精力的に活動中。

2021年3月27日にSolo Pianoアルバム『陽光』をリリース!東京、名古屋、横浜、金沢、徳島、高松、奈良、広島と定期的にJAZZ全般の講座やクリニックを開催!

【最新CD】『陽光』AZOO-0002・『Adult Toy Box』 OTAMA001など

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大坂 昌彦 Masahiko Osaka

ジャズ・ドラマー。作曲家。
洗足学園音楽大学客員教授。日本ソムリエ協会認定ワインエキスパート。ヤマハドラム、ジルジャンシンバル・エンドーサー。

1986年奨学金を獲得しバークリー音楽大学に留学。在学中にデルフィーヨ・マルサリスのバンドに在籍し全米各地のジャズフェスに出演。1990年に帰国。トランペッター、ロイ・ハーグローブとのコラボアルバムはアメリカでも好評を博す。ジャズ専門誌スウィングジャーナルで16年間、ドラム部門人気投票1位に選ばれ続けた。参加CDは150枚を超え、3作目のリーダーアルバム「Walkin’ Down Lexington(キングレコード)」はスイングジャーナル誌で制作企画賞を受賞する。 4枚目のアルバム 「Cross Fade(キングレコード)」録音時には MBS 放送でドキュメンタリー番組を制作。プロデュース作も多く「Jazz Cinema Paradise (キングレコード)」はハイレゾ配信サイト e-onkyo にて長期間 1位にランクされ、業界の話題となる。続く「Jazz Cinema Fantasy 」がジャズジャパン・アワードを受賞。2018年、9作目のリーダーアルバム「Tricollage」(キングレコード)を発表。 2004年、2006年と「東京ジャズ」に出演。2006年上海ジャズに出演。2011年、2019年台中ジャズに出演。2019年北京ドラムフェスティバルに出演。デイブ・ウェックルを始めとする、世界のスタードラマーと競演。2020年ジャズとワインのマリアージュに挑戦して「The Days Of Wine And Roses 」をリリース。

現在までに2百枚に及ぶジャズアルバムに参加している。 主な海外共演者 ロン・カーター、シダー・ウォルトン、デューク・ジョーダン、フィル・ウッズ、ロイ・ハーグローブ、スティーブ・ウィルソン、ディック・オーツ、カート・ローゼンウィンケル、マーク・ターナー、デルフィーヨ・マルサリスetc.

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曽我部 泰紀 Yasuki Sogabe

ジャズ・サクソフォニスト
1995年生まれ。大阪府河内長野市出身。

大阪音楽大学ジャズ科に特待生として入学。河村英樹氏(Ts)に師事。 在学中より、大阪 梅田にあるライヴハウス”ロイヤルホース”にて定期的にリーダーライヴを行う。2015年 第6回神戸ネクストジャズコンペティション準グランプリ受賞。2016年アメリカ・ニューオーリンズにてFrench Quarter Festivalに出演。2015-18年Global Jazz Orchestraに所属しDick Oatts(as)、Bob Sheppard(ts)、Bobby Shew(tp)らと共演 。2018年 ニューオーリンズにて菊池ハルカ(tb)のプロジェクト「Japan:NewOrleans Collection Series Vol.8」のレコーディングに参加。2019年7月より拠点を東京へ移し、山田丈造(tp)スペシャル、納谷嘉彦(pf)侍Fiveに加入。同年、桑原あい(pf)「My First Disney Jazz」のレコーディングに参加。

これまでに宮本直介(b)、Mitch(tp)、広瀬未来(tp)、山田拓児(As)、大坂昌彦(dr)、井上功一(dr)、江藤良人(dr)などのバンドに参加。サポートとして、Showmore、MISIA、Shunske’ G & The Peas他 サックスを担当。また、BimBomBam楽団の楽曲『Life』のミュージックビデオを構成作家の金沢知樹と共にアニメーション制作に携わるなど、イラストレーターとしての活動も行う。

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佐瀬 悠輔 Yusuke Sase

ジャズトランペッター
北海道生まれ。大学在学中よりプロ活動を始め、44th YBBJC最優秀ソリスト賞など数々のコンテストで賞を獲得。卒業後はジャズを中心にライブ、CMレコーディング、最近ではGFJB、石若駿率いるAnswer To Rememberに参加し、JUJU、KID FRESINO、藤原さくら等のアーティストのサポートなど多岐にわたり活動している。

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高橋 陸 Riku Takahashi

ジャズベーシスト
1996年生まれ 千葉県東金市出身 12歳 吹奏楽でコントラバス、エレクトリックベースを始める。吹奏楽を田中淳一郎氏、コントラバスを内山和重氏に師事。激戦区において全国大会をはじめ数々のコンテストで入賞を果たす。平行して幼少時に焼肉屋のBGMで聴いたジャズに興味を持ちCharlie Hadenの直系Jiro Plutschow氏に師事。フルスカラシップ吹奏楽部特待生として高等学校に進学。

15歳 井上陽介氏に師事。程無く吹奏楽と並行しライブシーンでプロのベーシストとしてのキャリアをスタート。地元と都内を頻繁に行き来するようになる。16歳 都内の超有名ライブハウスでセッションホストに抜擢され、第一線で活躍するミュージシャンと共演を重ね様々な影響を受ける。また、音楽大学にも度々出入りし演奏補助やセッションホストなどを務める。 17歳 18歳以下の全国規模のコンテストU-18Jazz Player Meetingでソリスト優秀賞を受賞。記念レコーディングではアコースティックベース、エレクトリックベース両方で選抜される。18歳 バークリー音楽大学 北海道グルーブキャンプに参加。タイガー大越、Lincoln Goines氏の指導を受ける。バークリーアワードを受賞し米国ボストンのバークリー音楽大学へのフルスカラシップ留学の推薦を受ける。その後、バークリー音楽大学Summer Performance Program2014にフルスカラシップ奨学生として留学。同時に現地オーディションに於いて大学フルタイムのフルスカラシップ(全額奨学金)を受賞。2017年には韓国で開催された国際ミュージックフェスティバルに出演、2018年にはNY修行中気鋭のKelly GreenやレジェンドJohnny O’Nealの目にとまりJohnny O’Neal Trioの一員としてNYの最先端の舞台に立つなど活動の場を海外にも広げている。また、スタジオミュージシャンとして日本を代表する作編曲家の依頼によるメジャーTVCM、TVドラマ劇伴、CD等様々な音楽制作に携わっている。

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